【観光情報・5月~8月】湖へ“そのまま入る”非日常体験。ながい百秋湖・水陸両用バス◇5月22日~8月2日

山形県長井市にあるながい百秋湖 を舞台に、
この季節だけの特別な体験「水陸両用バス」が運行されます。

バスに乗り込んだまま走り出し、そのまま湖へ――。

水しぶきを上げて入水する瞬間は、思わず声が出るほどの迫力。
日常では味わえない“非日常”が、ここにあります。

■運行概要
運行期間:2026年5月22日(金)~8月2日(日)
運休日:毎週水曜日
所要時間:約75分
発着:道の駅「川のみなと長井」
※事前予約制(空席があれば当日利用も可)

■体験の流れ
旅は、道の駅 川のみなと長井 からスタート。

街中をバスとして走り抜け、長井ダムへ。
そして――

湖畔からそのまま“ザブーン”と入水。

水面を滑るように進みながら、約30分の湖上遊覧を楽しみます。
新緑や水面のきらめきが広がる景色は、心までほどけるような美しさです。

■料金
大人(中学生以上):3,500円
小人(3歳~小学生):2,000円
幼児(2歳以下):無料(座席なし)

■ここが魅力!
①迫力の入水体験
水しぶきを上げて湖に入る瞬間は、このアクティビティ最大のハイライト。
②湖上からしか見られない景色
陸からは見られない角度で、長井の自然を堪能。
③“乗ったまま”楽しめる気軽さ
移動も遊覧もすべて一体化した、ストレスのない体験。

湖へそのまま入るという、ちょっと不思議で、どこか童心に返る体験。
初夏の風を感じながら、
自然と一体になるひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

詳しい情報はコチラから

観光情報